誰も知らない遺書

2017.3.3.Freitag開始。。。ただのきまぐれひとり言

休憩中の呟き

彼はどうしたらモテるのかばかり考えている。
かの様な事ばかり書いている。
本当はそうじゃない人かもしれないけど。

私は社会の中で「幼稚」と呼ばれる事に誇りを感じ始めている。
まずいのだろう。

自分を、または大切な家族や誰かとの生活を守る為に、みんな誰かに同調して添う。それは理解できるから、気にしないでいようと思う。
ただ、行動までやったら話は別だけど。人を貶める行動に同調される時、私はこの幼稚な気質を駆使して思い切りキレてやろうと思う。良くないけどね。自分の首締めちゃうけどね。←バカか!

そうだー、これがプラスになるには人間が出来た意思の強い上司が、そう上司がね、権力を持った人が味方に付いてくれなければうまくはいかない。むしろキレると不利だ。
いや、どっち道キレるのは良くないか。すみません。

今の私は良い上司が体調思わしくなく、休養中で、代わりにいるのは周りの同僚を死を待つ老いぼれ呼ばわりする、くだらない嫌がらせまでやらかす人間性終わった奴が威張っとる中にいるから、なんだかなーなんだが。

私は仕事をしに来ているから、とりあえず優秀ではなくとも精一杯働き、時間が来たら帰ろうと思う。